『共有』と『共遊』をサポーターの皆様と!

"crowd-FANding"

campworcar レギュラーサポート

 

● お礼のメッセージ

● 「campworcar in 南あわじ」でのレギュラーサポーターとして、ドキュメンタリームービー(約15分)のエンドローグにサポートリストとして名前の掲載。

3,000円

"campworcar *キャンプワーカー* " というライフワークスタイル

◉リターンを選ぶ

campworcar シルバーサポート

 

● お礼のメッセージ

「campworcar in 南あわじ」でのレギュラーサポーターとして、ドキュメンタリームービー(約15分)のエンドローグにサポートリストとして名前の掲載。

● campworcarオリジナルTシャツ

5,000円

campworcar ゴールドサポート

 

● お礼のメッセージ

● 「campworcar in 南あわじ」でのドキュメンタリームービー(約15分)のエンドローグにサポートリストとして名前の掲載。

 

● campworcarオリジナルTシャツ

 

● campworcar参加アーティストのオリジナルギフト

10,000円

campworcar 企業サポート

 

● お礼のメッセージ

● 「campworcar 」で各地域のドキュメンタリームービー(約15分)内で30秒のCMとエンドローグに企業リストとして6ヶ月間の名前の掲載。

 

● campworcarオリジナルTシャツ

50,000円

『きっかけ』

 

キャンピングカーレンタルを始めて、更にキャンピングカーが停泊するRVパークまで作った先輩が近くにいるとcampworcarチームの1人から聞きました。

 

私達が住む徳島県内ではそういった取り組みは珍しかったこともあり、一度キャンピングカーに乗って遊びに行こうとなって早々、ちょうど神山にあるキャンプ場がこの夏にオープンするのでBBQパーティーをするから遊びに来ないかとオファーも頂いてたのでタイミング良くキャンピングカーで乗り付けました。

『シゴトとアソビをクリエイトする旅のカタチ』

自然に囲まれた中で仕事と遊びを共有することが、想像以上に快適かつ柔軟な思考とリフレッシュな感覚、自宅や事務所にこもって仕事をするより遥かにクリエイティブでそこにいる同じ環境の参加者同士の一体感も"同僚"ではなくお互いが別分野で持つ仕事への情熱を尊重し合ったチームとなる瞬間で新たな価値創造としてのプロジェクト"campworcar"が誕生しました。

まさにその本質が"コワーキング"だと実感でき、更にcampworcarという"旅"というカタチを生み、私達はこの感覚をぜひ皆様と「共有」と「共遊」で日本中・世界中に展開していきたいと思った次第です。

神山では日本でも先立ってサテライトオフィスの誘致にも積極的だったこともあり、都会とは違った自然に囲まれた環境でオフィスを構えて仕事をする風潮が広がった地域。

キャンプ場に隣接するカフェ・ブロンプトンのテラスでは、森の風土を活かしたオープンテラス。そこには神山らしくWi-Fiと電源が備え付けられ、パソコンを開いて仕事をしたのを覚えています。

建物内でなくても「電源とWi-Fi」さえあれば何処でも仕事ができるし、キャンピングカーがオフィスと考えれば旅をしながら仕事ができるとふと思い付き、キャンピングカーレンタルを始めたその先輩にも相談して実証実験を始めることにしました。

campworcarを日本中・世界中に広げる活動を皆さんと一緒に仕事をしながら旅をしませんか??

『自然が仕事場!キャンピングカーがオフィス!』


誰もが一度は憧れるキャンピングカー、時間やコスト面でも所有するとなるとハードルが高く諦められていた分野。しかし、団塊世代が第二の人生としてキャンピングカーで旅をしながら各地を巡り、優雅に楽しそうに過ごしている姿が見られ年々そのニーズが増えているそうです。

​その一方、「働き方の変革」として在宅ワークやインターネットを利用したテレワークを推進する企業や行政も増え、いつでも何処でも場所を選ばず仕事ができるワークスタイルを模索している時代にもなってきています。

所有から共有へ、つまりキャンピングカーをレンタルして数人でシェアオフィス&ステイを共に仕事をしながら旅をする。これが可能ならとてもクールで最先端な働き方としてとてもワクワクするものではないのかと。
 
キャンピングカー1台レンタルにしても5人(最大6人乗)でシェアすると平日1日1人あたり3,600円程度で燃料費も人数割りすればコストとしてはハードルは高くない。 なら、自然を仕事場にしてキャンピングカーをオフィスにすることが可能だと実際に取り組んでみました。
▼ このプロジェクトで実現したいこと

 

"campworcar"を日本中・世界中に広げるプラットフォームサイトとアプリで、皆様と一緒に仕事をしながら旅をするプロジェクトを計画しました。

このプラットフォームサイトとアプリでは、

※ RVパークを始めとした電源とWi-Fiがありキャンピングカーが乗り入れ可能な拠点を登録

※ その拠点をキャンピングカーで利用したいビジネスキャンパーとなるユーザー

これらを一つのプラットフォームサイトとしてマッチングするシステムを開発しています。このサイトは、キャンピングカーの情報と拠点について容易にアクセスでき、日本中・世界中でキャンピングカーをオフィスにして仕事をしながら現地の人達との交流を含め、クリエイティブな旅を行える環境が実現します。
▼ プラットフォームサイトの先で・・・

 

プラットフォームサイトがプロジェクトの真の目的ではなく、開発したその先で、私達はあらゆる分野のビジネスの場で「遊び」の要素をふんだんに取り入れたコンテンツを集約したコンソーシアム『アソビジネス』構想を既に掲げています。

現時点で、『アソビジネス ~asobusiness~ 』は5つのプラットフォームを集約し、既に稼働しているものやこれから稼働するプラットフォームでビジネス全体を網羅し、様々なビジネスニーズに対応できるコンソーシアムとして構築していきます。

▼ 共感する仲間達と

 

今回、10月に開催する『campworcar in 南あわじ』から、皆様の資金のサポートのご支援により『共有』と『共遊』をそれぞれのリターンとしてご用意していますので、是非ともご協力、ご支援のほど誠に宜しくお願い申し上げます。

campworcarオリジナルTシャツ

パートナーシップ

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